BPJ認定資格申請について

BPJ認定資格申請の条件

1. NPO法人こころの子育てインターねっと関西(KKI)が実施するBPファシリテーター養成講座を修了したこと。

2. BPJ認定資格申請のためのBPプログラムを次の「認定のためのBPプログラム実施規定」に従って実施したこと。

    1) 次のBPプログラムの枠組みが守られていること

    2) セッション記録を毎回担当サポーターに送り、サポーターの助言を必ず受けながら実施すること

    3) BPプログラムを決められたセッション計画どおりに実施し、不必要なアレンジをしないこと


BPJ認定資格申請可能人数

BPプログラム(4セッション)の参加親子数によってBPJ認定資格を申請できるBPファシリテーターの人数が異なります。

参加親子数 申請できるファシリテーター数
11組以上 2 名    
5組以上10組以下 1 名 ※1

※1 認定資格申請のファシリテーターが全4セッションを進行してください。

参加の親子が10組以下のBPプログラムで、ファシリテーター2名のBPJ認定の申請をしようとする場合には、その2名で2回プログラムを実施するか、2名のうちのどちらか1名の申請となります。

参加者の欠席も考慮して、条件となる必要参加親子数より多めの募集をし、BPプログラムを実施することをお薦めします。



申請受付は奇数月15日

BPJ認定資格の審査について

BPJ認定資格の審査は原則として偶数月に行われます。前奇数月の15日までに申請されたものを翌偶数月15日までに審査します。
審査は「書類審査」と「サポーターへのヒアリング」により行います。なお、研修会等への参加回数は、審査の際の参考とします。
認定審査料は10,000円です。


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